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プラス・シー

Author:プラス・シー
土地探し+家づくりコンサルティング
+C(プラス・シー)と申します。
私たちは湘南・鎌倉エリアを中心に活動しています。
土地購入に必要な様々な情報を元に、クライアントにあったコストバランス、周辺環境、将来的資産価値も含め検討・評価します。
このブログは登録建築家との協働ブログです。コメント大歓迎。リンクフリーです。

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私の住宅設計 -2-
居心地って畳の枚数で表現できるではなくて、完成した結果として計算すると10.5畳とか15畳とか表現できるもの。

建て主さんの暮らし方を聞いて、そしてぼくからの提案をプラスして居心地のいい居場所を設計して行きます。

窓から見える外の風景、テレビの大きさ、ソファーを置くのか、心地いい椅子にするのか、造り付け収納の位置、天井の高さをどのくらいにするのか、これらを一度に考えて出来ていきます。


木の家


(建築家 森博)




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私の建築設計  建築家 森博 | 20:00:00 | トラックバック(0) | コメント(2)
私の住宅設計 -1-
ぼくは設計して完成した家の大きさをあまり把握していないことがあります。

例えばリビングが何畳あるのか即答できません。

家が出来ると建て主さんがうれしそうに「居心地がいいですね、何畳くらいあるんですか」って言われて沈黙、さらに「12畳くらいですか」と助け船、そこで僕は「そのくらいですね」と曖昧な返事。

毎回そのような会話をしている気がします。


(建築家 森博)


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テーマ:家を建てる - ジャンル:ライフ

私の建築設計  建築家 森博 | 08:00:00 | トラックバック(0) | コメント(0)
空間は関係性のデザイン
9.gif

空間とは、「なにかとなにかを関係付けつなげることによって生まれてくる概念」である。

内部と外部、内部と内部、人と外部、人と内部、などの関係性を諸条件に対応してデザインすることによって豊かな空間が生まれる。

部屋のどこかに佇んで外を眺めるとき、どのようにその人と外部を関係付けると豊かな関係性が生まれるかを考える。

また移動することによって内部空間や外部空間が変化して見えてくるときに、それらがどのように快適に展開していくかをデザインする。

これが空間をデザインするということである。


建築家 岡村泰之


テーマ:建築 - ジャンル:ライフ

建築家が考えていること  建築家 岡村泰之 | 08:00:23 | トラックバック(0) | コメント(0)
構成が建築をつくる
8.gif

建築は、床、壁、天井、といった物理的なオブジェクトと、それらオブジェクトの隙間に生まれるヴォイドの構成によってつくられている。

構成という考え方は、建築を全体の大きな視点で考えるときに有効である。

構成が明確であればあるほど建築的に美しい。
豊かな建築空間を生み出すためにはとても重要な思考方法である。

いわゆる機能的なプランニングとは異なる次元にあるもので、機能性と構成を一致させることで豊かで使いやすい建築空間を生み出すことができる。


建築家 岡村泰之


テーマ:家づくりブログ - ジャンル:ライフ

建築家が考えていること  建築家 岡村泰之 | 20:00:06 | トラックバック(0) | コメント(0)
浴室を快適にする方法
7.gif

言うまでもなく、浴室はお湯に浸かりリラックスする場所である。

お湯に浸かるだけというならただバスタブがありさえすればいい。

リラックスするとなると、目から入ってくる豊かな外部空間(中庭や空を眺めるなど)を取り入れるなどの工夫が欲しい。

私が設計する浴室は、バスタブに腰掛けると前面に開口部がくるように配置し、外部に目隠し壁で守られた中庭を見ながら入浴できるようにしている。

2階浴室の場合、入浴しながら空を楽しむことができる。夜には月や星を見ることができる。


建築家 岡村泰之


テーマ:住まい - ジャンル:ライフ

建築家が考えていること  建築家 岡村泰之 | 08:00:34 | トラックバック(0) | コメント(0)
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